ごあいさつ– ほくと きみいろ校 代表 齋場絢子 –

ほくと きみいろ校
代表 齋場絢子

作業療法士、保育士のW国家資、10年以上お母さんたちのサポート経験。

放課後等デイサービスを2事業所経営
インド料理を経営

思考を整え、自分の望みにへ1歩進めるサポートツール「カードコーチング」、カードリーダー(㈱リソースコーポレーション)

「こどもの才能を伸ばしてあげたい」でも、どうしたらいいいかわかない、そんな漠然とした不安を持ちながら子育てしていませんか?

「はい、私です!(笑)」育児書や自己啓発書を読み、たくさんの知識を詰め込んでいたはずなのに、いざ実践となるとイライラしたり、忙しくてやろうと思っていたことを忘れてしまったり。その間も、子供はどんどん成長していきます。

 そんな時にオンライン教室開校のお声を掛けていただきました。これからの時代、沢山の情報の中から必要なものを選択し、組み合わせ、自分の考えを加え、クリエイトしていく必要があります。そして、それを他者に伝える力も。

それができるのが「ほくと教育」です。学ぶことが楽しくなり、方法さえわかれば子供たちは自ら学び始めます。そして自分の夢に向かい考え行動していきます。

 私のつよみは、①作業療法士としての視点から、つまずきの内容を細分化しスモールステップを提案していきます。②放課後等デイサービスとインド料理(夫の趣味ではじめる)の経営から、文化や人種、価値観の違い、障がいのあるなし関わらず「その人の本質をみる」経験をしてきました。③現役子育てママなので、リアルな共感やお悩みが共有できます。

以前、娘2人を某幼児教室に通わせていました。その時感じたのは、先生との距離です。レッスンだけではなく、第3者として子どもの本質も見て欲しいと思いました。私は、家庭教師の寄り添い、共に歩んでいく子育てを目指します。子育ては「個」育てです。「本当にここに通ってよかった」と親子で思える教室にしていきます。

 オンライン授業だからと言って、受動的な授業ではありません。オンラインだからこそ積極的に自分の意思を伝える必要があり、伝える力が育まれます。

“徒歩0分でお教室”なので、お子様とお母さんの貴重な時間を効率的に使えるのも魅力の一つです。下の子がいても、お母さんが必要な時だけ手助けしてくれればOK。

子育てはみんな初めてです。自分の子であっても、理解できないことなんてたくさんあります(特に男の子)。衝突することだって、イライラすることもありますが、笑顔で向き合えたら素敵ですよね。そんな子育てのヒントもお伝えしていきます。子どもだけでなく、お母さんも一緒に成長していくのです!

あなたとお子さんはお互いが成長しあうために役割を持ってうまれてきています(映画かみさまとのやくそくより)。そんな視点を持つだけでわくわくしませんか?私はあなたを応援します♡